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2019年10月24日 (木)

【お知らせ】小林愛里彩 東京モーターショー 『aidea』ブースでMC・モデル 出演します

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なんと!!!


小林愛里彩 がモデル・MCとして出演するブース名が、「ADIVA」から『aidea』になった事が、東京モーターショー の昨日の プレスブリーフィングで発表されました!


『aidea』は、東京モーターショー2019 で 新らしく誕生した 電動バイクのブランドです。

バイクでは世界初の「#V2H」(車両が電源にもなる)機能を持つワールドプレミアマシンにも注目です!


★小林愛里彩出演スケジュール★
10月
25日(金) モデル
26日(土) モデル
28日(月) モデル
29日(火) MC
30日(水) MC
31日(木) MC
11月
2日(土) MC
3日(日) MC
4日(月) MC

 

詳細は、スパ太郎ツイッターhttps://twitter.com/spatarokondo や、

SPANCHOOS公式Twitter(https://twitter.com/spanchoos)でもお知らせされる予定です☆



◆小林愛里彩公式SNS (@arisa_k518)
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小林愛里彩 SPANCHOOS プロフィール
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2019年10月18日 (金)

【お知らせ】小林愛里彩 東京モーターショー ADIVAブースでMC・モデル 出演します

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Adiva

当社所属の小林愛里彩が、
10/25から開催される、東京モーターショー2019 の、ADIVA ブースに出演致します。

モデル出演日、MC出演日の情報は、追ってお知らせします。

詳細は、SPANCHOOS公式Twitter(https://twitter.com/spanchoos)でもお知らせ予定です☆


◆小林愛里彩公式SNS (@arisa_k518)
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【お知らせ】小林愛里彩 10/19(土)撮影会*サイン会のお知らせ

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lovell のブランドアンバサダーを務める、
当社所属の小林愛里彩が、

10/19(土) 宇都宮で開催される、
ジャパンカップサイクルロードレースのクリテリウムの「lovell」ブースで、
商品購入者に 撮影会&サイン会を行います!

★場所
サイクルストリート(オリオン通り)lovellブース
オリオンスクエアの直ぐ近く
※このページの下に、会場図があります

★時間
①13:00〜15:00
②17:00〜18:30
※時間は予定です。
状況により途中休憩や、時間の変更がある場合があります

詳細場所は、当日、SPANCHOOS公式Twitter(https://twitter.com/spanchoos)でお知らせ予定です☆



◆小林愛里彩公式SNS (@arisa_k518)
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小林愛里彩プロフィール
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lovell リンク
https://www.lovell.jp/2019/10/n0214/


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2019年9月17日 (火)

1994年に発売された、ブリヂストン・レイダックSE。 今ボクはハマってしまっています!

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ブリヂストンサイクルの「レイダックSE」(RADAC SE)。

1994年に発売されたCr-Mo(クロモリ)のクロスバイクで、前後にサスペンションが付いています。

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この自転車、友人の倉庫の引っ越しを手伝った時に、長年倉庫で眠っていた「堀だし物」を譲り受けました。


以来、近所のチョイ乗りに、たまーに使っていたのですが、
先週、仕事の移動に使ってみたら、久しぶりに自転車に乗る楽しさを感じ、今、乗るのが楽しくって仕方ないのです。



この自転車が楽しい理由は、幾つか有ります。


①自転車の性能がイイ!
②サスペンションが丁度良い!
③偶然にも、当時開発した方にバッタリ会った!


まず
①自転車の性能がイイ!

1994年当時、「レイダック」はブリヂストンの中でも、上位スポーツ自転車ブランドだったそうで、その恩恵は25年経った今でも、とても気持ちよく走るのです。

モチロン、保管状態が良かったコトも大きな理由です。



そして、、、、
②サスペンションが丁度良い!

都内の道は、結構路面状態が悪いんです。
それに場所によっては、歩道を走らざる得ない場所も…

本格的なMTB(マウンテンバイク)の様なサスペンションだと、漕ぐ力がサスに吸収されてしまい、力が車体にダイレクトに伝わらない時も……。

本格的なサスとは違い、少し路面からの衝撃を吸収する、SEのこのサスが丁度良いのです。



実は25年も経っているバイクなので、サスペンションの素材であるゴムは、さすがに劣化してしまっていて、サスペンションが底突きのリジット状態でした。

前オーナーは、世田谷千歳烏山の清水工業所の清水さん。
オートバイ業界では少し知られている、鍛冶屋の拘り職人さんです。

清水さんと、清水さんの知人の自転車屋さんがちょっと工夫して加工。

パンクしない自転車のタイヤとして流通している、特殊ポリマー素材のゴムを削ってサスペンションのゴム代わりに使用。

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ライムグリーンの部分です。

良くこんな発想を…と感心させられます。




そして乗って楽しい極めつけの理由3つ目は
③偶然、当時このSEを開発した方にバッタリ会った! という理由です。


当時、ブリヂストンの上位シリーズだったレイダック。

レイダックはロードバイクがメインだったそうで、でも当時流行りだしたクロスバイクも、数機種販売されあそうです。



その中でも、サスペンションを搭載したのはこのSEだけで、後継機には搭載されなかったそうです。

友人が「特殊ポリマー素材のゴムを削って加工した」事を伝えたら、すごいなーと感心していました


実は当時の開発でも、このサスペンションの開発にはとても苦労したそうです。

まぁ後継機種に搭載されなかったのだから、コスト的に合わなかったのか、評判が良くなかったかのどちらかなのかな…と思うのですが、


でも発売から25年経った今、ボク的には「このサス、スゴく良いじゃん!」という好評価なので、

「どうして搭載されなくなってしまったんだろう…」という謎があるのです。

 

何も言わない自転車から感じ取る、当時の開発者の想いや、後継機種に搭載されなかったブリヂストンの会社としての判断。


そして当時を再現してしまった、こんなに丁度良いサスが、どうして後継機種に搭載されなかったのか…を開発者目線で考えながら、サスの機能を感じながら乗るのも、当時の歴史的背景を想像しながら走るのも、とっても楽しいのです。



今度改めて、当時の開発者に、当時の話しを聞いてみたいなぁーー。



2019年8月18日 (日)

ヤマハの電動スクーター、Eビーノが半額で買えちゃうんです~!

【ヤングマシン発売中のお知らせ】

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バイク雑誌、ヤングマシンでの新連載、

『近藤スパ太郎の「電動バイクに乗っタロウ!」』の第2弾が発売されております😌

(発売:7/24)


今回は、YAMAHA の E-vino(イービーノ)という、原付の電動バイクが、今なら超お買い得!  という情報をキャッチ!


ナント!

ある 助成金 を活用すれば、

定価の約半額

「11万3,000円」で、新車が買えちゃうのです‼️ 


しかもフル充電の価格は、14円と言うランニングコストにもビックリ~!


そんなE-vinoの特徴やインプレを書いてますので、是非ご覧下さいね✨


#ヤングマシン

#ヤンマシ

#9月号

#電動バイク

#EV

#ヤマハ

#eビーノ

#イービーノ

#クシタニ

#アライヘルメット

#arai

#kushitani

#essjapan

#essサングラス

#essCDI


2019年8月 8日 (木)

都内でも、蝉が最盛期です!

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都内でも、公園に行くとセミの声がめちゃくちゃ鳴り響いています。


ボクが子供の頃は、セミ取りに夢中になっていたけれど、都内でセミ取りをする子供達は、全く見ませんね!


うちの娘も、「だってキモイよ!」。

妻も、「同じ昆虫なんだからゴキブリと同じだよ!」 「そんなの持ち帰ったら、あなたも家に入れないからね😡💢


でも確かに!

よーく見ると、#エイリアン に似てるね!


ところで。

このココログの投稿システムが大きく変わってしまい、PCでも、スマホでも投稿がし難くなってしまいました…。

慣れるしかないね✨

2019年6月 6日 (木)

マン島TTレース。スケジュールが大幅に変更! TT-zeroの決勝も6日(イギリス時間)に変更になっています。

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開催中のマン島TTレース。

日本から、TT-zeroクラスに、「TEAM MUGEN」  や、「TEAM MIRAI」が、電動レーサーマシンで参戦中ですが、天候の関係で、レーススケジュールが大きく変更になっています。


TT-zeroの決勝も、現地時間の5日から、6日19:20(日本時間:7日AM3:20 マン島はイギリス時間、日本の方が8時間早いです)に変更になっています。


日本からでも、ラジオ中継が聴けますが、最新情報は、マン島オフィシャル情報を確認下さいね!

6月4日の投稿記事に、マン島オフィシャルページのリンクや、視聴方法のノウハウを書いていますので参考下さいネ!

http://ridinghigh.cocolog-nifty.com/blog/2019/06/post-cbc62d.html

2019年6月 4日 (火)

【至急情報】最高速270km/hオーバーの電動バイク。正に今、TEAM MUGENが6連覇をかけて「マン島TT-Zero」に参戦中! 6月5日の決勝が「Manx Radio」で中継聴けちゃいます!

TEAM MUGENが6連覇を掲げて今、マン島TTのTT-Zeroに参戦中です。
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TEAM MUGEN 神電八

そしてTT-Zeroクラスには、日本からは、プライベーターのTEAM MIRAIも参戦中です!
(※TEAM MIRAIについては、別の記事で紹介しますね!)


■マン島TTレースって?
イギリスの左上にあるマン島で開催されているTTレースは、1907年(明治40年)から続く、世界最古のオートバイ競技で、1周60kmの島の生活道を封鎖して、一般公道で行われるレースです。

レース専用のサーキットとは違って、コースのすぐ脇に民家や石壁などがあり、マンホールや電信柱もある。郊外の直線路では最高速が300km/hを超えるマシンもあって、転倒やコースアウトは重傷か死亡に至る事が多く、世界で最もキケンなレースとも言われているのです。


そのゼロエミッションカテゴリの「TT-Zero」に、TEAM MUGENが電動の最新レーサーマシンで参戦しているのです。
TT-Zeroは1周のレースで、トップクラスになると60kmを18分台で走ってしまう速さなのです。


これがTEAM MUGENの最新電動レーサー、神電八(SHINDEN HACHI)です。
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自社開発のオリジナルモーター

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コックピット周りはこんな感じ。電動スクーターと同じオートマチック車なので、クラッチレバーや、シフトチェンジペダルがありません。赤い矢印は、左の手元のツマミで、フロントブレーキの調整が出来る様になっていて、その回す方向が示されています。

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フロントブレーキレバーには、ブレーキガードが付いてます。接近戦で相手のマシンが当たっても、ブレーキの誤操作を防ぐためです。

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クラッシュ時等に、オフィシャルスタッフがボタン1つで、マシンの電源をシャットダウン出来る様に、エマージェンシー用の電源ボタンの着用が義務付けされています。


実はボク、神電八を梱包してマン島に送る前日に、無限で宮田監督にインタビューをさせて頂いたのです。
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電装系のスペシャリスト、宮田監督!


■マシンスペック
-------------------------------
車両名 神電 八(SHINDEN HACHI)
全長 / 全幅 / 全高(mm) 2,125 / 680 / 1,130
最低地上高(mm) 130
シート高(mm) 810
車両重量(kg) 248
タイヤ(前) 120/70ZR17M/C (58W)
タイヤ(後) 200/55ZR17M/C (78W)
フレーム CFRP製モノコックフレーム
モーター形式 油冷式三相ブラシレスモーター
最高出力(kW[ps]) 120[163.2]
最大トルク(N・m[kgf・m]) 210[21.4]
バッテリー仕様 ラミネート形 リチウムイオンバッテリー
バッテリー出力電圧(V) 370以上
-------------------------------
「最高速270km/hオーバー」と書きましたが、電動バイクは、コントローラーのセッティング次第で最高速もマシン性能も変わるので、実際にはもっと出ているのかも知れません。。。


■ライダー紹介
起用するライダーも、マン島のトップライダーです。
① #1 マイケル・ルター選手(Michael Rutter)
Rutter
生年月日: 1972年4月18日 47歳
2011年から2013年までTT-Zeroにモトシズから出場し3連勝した実績がある。TEAM MUGENのライダーとしては、去年から起用され、去年は記録を更新して優勝を果たしている!
●去年のTT-Zeroの成績
タイム:18:34.956
平均スピード:121.824mph(196.05kph)


② #3 ジョン・マクギネス選手(John McGuinness)
Mcguinness
生年月日: 1972年4月16日 47歳
マン島TTの通算優勝回数23回
マン島のレジェンドライダーの1人で、故・ジョイ・ダンロップが持つ優勝記録(26回)の、更新に一番近い選手。TEAM MUGENのライダーとしては、2014年(神電参)、15年(神電四)で優勝している。
-------------------------------

↑ナント!
マイケル・ルター選手と、ジョン・マクギネス選手の2人。誕生日が2日違いの同級生!
しかも、マン島のトップライダーとして、自身の記録更新に向けて戦っている2人なのです。


宮田監督によれば、去年の神電七よりも、パワーユニットの性能を向上させた分、フレームや駆動系を強化させた設計になっているそうです。
そして今年は日本国内での開発ライダーには、高橋裕紀選手が起用されたそうです。



■マン島からの中継が有ります!

そして、TEAM MUGENが6連覇達成を狙うマン島からの中継が、マン島TTレースのオフィシャルページ、現地のラジオで、中継が聞けちゃうのです。

マン島TTレース公式HP
https://www.iomttraces.com/

実は他のクラスは既に決勝レースも開催されていて、その中継はモチロン、TT-Zeroや他のクラスの練習走行や、予選も、公式ページで聞けちゃうのです。
・視聴方法は、LIVE→ Commentary をクリックすると、地元のマンクスラジオの中継に繋がります!


それだけではなく、LIVEをクリックすると、レース中や予選中であれば、各マシンの通過タイムがリアルタイムで更新されます。
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そして、マン島は天候が変わり易く、レース中の事故やトラブルでも、その日の予選やレースのスケジュールが、頻繁にリ・スケジュールとして更新されます。

こーんな情報が、1日に何度も更新されるコトもあります。
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最新情報の入手は、上記公式HP内か、Socialをクリックの公式ツイッターが、一番早そうです。
コレがツイッターダイレクトリンクです!
https://twitter.com/ttracesofficial



■Zero-TT 決勝日
6月5(水)12:45(英国時間 日本時間は6日AM4:45)。

あくまでも、予定です。
マン島の予定は、あまり当てになりません。リスケされたり、天候が悪い場合は日程も変わるので、最新情報は、公式HPやツイッターで確認してくださいね!

ボクもマン島からの中継を聴いて、応援します!!

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«【東京モーターサイクルショー】エリーパワーでMCを担当します! エリーパワーのリチウムイオンバッテリー「HYバッテリー」がいよいよ発売に!

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